ローマの治安はホテル選びで決まる。不安を感動に変える「聖域」4選

ローマの治安はホテル選びで決まる。不安を感動に変える「聖域」4選

[本ページにはプロモーションが含まれています。]

ローマの石畳に夕日が落ち、教会の鐘が鳴り響く。

その美しさは、世界中のどの街とも違う特別な魔法です。

けれど、出発前に「スリ」「ひったくり」といった言葉を目にし、胸を痛めている方も多いのではないでしょうか。

現地で10年以上、旅行業と生活者の両面からこの街を見てきた私から、一つだけお約束します。

ローマは、「立つ場所」さえ間違えなければ、決して怖い街ではありません。

今日は、ガイドブックには載らない「通りの一本違い」で変わる治安のリアルと、私が心から信頼する「聖域(サンクチュアリ)」と呼べるエリアについて、静かにお話ししましょう。

この記事でわかること
  • 治安が劇的に変わる「テルミニ駅の北側・南側」や、エリアごとの詳細な特徴
  • 夜道も怖くない、安全なローマのホテルを見極めるための「3つの絶対基準」
  • 編集長が実際に宿泊して安全を確認した、絶対に失敗しない「推奨ホテル」4選
  • ホテル選びで「安全をお金で買う」ことが、結果的に最高の旅に直結する理由

スポンサーリンク
目次

ローマの治安とホテル選び「3つの鉄則」

ローマの治安とホテル選び「3つの鉄則」
ヨーロッパ冒険紀行

ローマの治安は「点」ではなく「通り(線)」で見極めるのが鉄則です。

ネット上の「テルミニ駅は危険」という大雑把な情報を鵜呑みにせず、エリアごとの空気感(ヴァイブス)を正しく理解することで、あなたの旅はもっと自由で、安心なものに変わります。

【ローマ主要エリア・治安と特徴の真実】

スクロールできます
エリア名治安レベル利便性雰囲気・特徴編集長の推奨度
テルミニ駅 北側
(マルサラ通り・共和国広場)
★★★★☆★★★★★【合理的】 空港バス発着地。ホテルが多く、旅行者とビジネスマンが行き交う「表玄関」。夜も明るい。【推奨】
利便性と安心を両立したい方へ。
テルミニ駅 南側
(ジョリッティ通り・エスクイリーノ)
★★☆☆☆★★★★☆【混沌】 多国籍な露店や落書きが目立つ。昼は賑やかだが、夜は独特の緊張感が漂う。【注意】
旅慣れた方以外は避けるのが無難。
チェントロ・ストリコ
(パンテオン・ナヴォーナ広場)
★★★★☆★★★★☆【没入感】 映画の世界そのもの。夜遅くまで観光客で賑わい、人の目があるため意外と安全。【推奨】
ローマの魔法に浸りたい方へ。
プラティ地区
(ヴァチカン周辺)
★★★★★★★★☆☆【優雅】 富裕層が住む住宅街。道が広く整然としており、夜道も静かで落ち着いている。【穴場】
静寂と安全を最優先する方へ。

スポンサーリンク

テルミニ駅は本当に危険? 「南側」と「北側」で変わる街の顔

テルミニ駅「Via Marsala」側(北側)
出典:ParkinStation.it
テルミニ駅「Via Giolitti」側(南側)
出典:Rome City Now

「テルミニ駅周辺のホテルは避けるべき」——そんな口コミを見かけたら、少し立ち止まって地図を見てください。

実は、巨大なテルミニ駅は、線路を挟んで「北側(マルサラ通り側)」と「南側(ジョリッティ通り側)」で、全く別の表情を持っています。

駅の北東・マルサラ通り側は、フィウミチーノ空港への直通列車「レオナルド・エクスプレス」のホームや、空港バスの発着所がある「ローマの表玄関」です。

ここから続く共和国広場にかけてのエリアは、四つ星以上のホテルや官公庁が立ち並び、スーツ姿のビジネスマンや大きなスーツケースを引く旅行者が常に行き交っています。

もちろんスリへの警戒は必要ですが、夜でも街灯が明るく、「歩くことへの恐怖」を感じることは少ないでしょう。

一方で、南西・ジョリッティ通り側からエスクイリーノ地区に入ると、空気は一変します。

中華系やインド系の商店が軒を連ね、活気はあるものの、路上生活者や目的なくたむろする人々の姿が増えます。

地面にはゴミが散乱し、壁には落書き。

夕暮れ以降、独特の「澱んだ空気」が漂い始めるのは否めません。

物理的に危険な目に遭う確率は低くても、「常に背後を気にするストレス」は、せっかくの旅行気分を削いでしまいます。

もしテルミニ駅周辺でホテルを探すなら、迷わず「北側」あるいは「共和国広場寄り」を選ぶこと。

この一本の線引きが、ローマの第一印象を劇的に変えるのです。


スポンサーリンク

「安全をお金で買う」という選択。エリアを変えるだけで旅の質が変わる

プラティ地区の“落ち着いた街並み”の例
出典:Rome Hacks

私のブログでは、あえて厳しいことをお伝えすることがあります。

それは、「ホテルの数千円の節約が、旅の思い出全体を曇らせるリスクがある」ということです。

聖年(ジュビレオ)のフィナーレを迎え、世界中から巡礼者が集まる現在(執筆時点2025年12月)、ローマのホテル相場は依然として高止まりしています。

予算を抑えたい気持ちは痛いほど分かります。

しかし、想像してみてください。

素晴らしいディナーを終え、ほろ酔い気分でホテルへ帰る道。

「あの角を曲がるのが怖いから、早歩きで帰ろう」とバッグを強く抱きしめて歩くのか。

それとも、「夜風が気持ちいいね」と連れ添う人と笑い合いながら、ジェラートを片手に石畳を歩くのか。

治安の良いエリア、すなわち「ランクの高いエリア」を選ぶことの最大の価値は、この「心の余裕」にあります。

例えば、1泊あたり20ユーロ(約3,200円)予算を上げたとしましょう。

それで「夜道の恐怖」が消え、「夜のローマの散歩」という新しいアクティビティが手に入るとしたら?

それは決して高い出費ではありません。

安全は、最もコストパフォーマンスの良い「旅の保険」なのです。

特に初めてのローマ、あるいは女性同士の旅であれば、どうかここでは財布の紐を緩め、「安心」という名のチケットを手に入れてください。

それが、結果として「また来たい」と思える最高のローマ体験に繋がります。


スポンサーリンク

私たちがホテルを選ぶ「3つの絶対基準」

大通りから近い=明るく人通りのある導線
出典:StockSnap

私が個人的に友人や家族にホテルを勧める際、決して譲らない3つの条件があります。

星の数や豪華な朝食よりも、まずこの「安全の土台」が整っているかどうかが重要です。

① 大通りから徒歩1分以内(「暗い路地」を歩かない)

ローマの石畳は想像以上に歩きにくく、スーツケースのキャスター音は「ガラガラ」と大きく響き渡ります。

これは「私は観光客で、両手がふさがっています」と周囲に宣伝しているようなもの。

駅からホテルまでの移動時間は、短ければ短いほどリスクは減ります。

特に、「大通りから路地に入ってすぐ」の場所にあることが重要です。

人通りのない細く暗い路地を5分以上歩くような立地は、たとえホテル自体が素晴らしくても、避けたほうが安心です。

Googleマップのストリートビューで、ホテルまでの道のりが「夜でも歩けそうな明るさか」を必ず確認しましょう。

② 24時間フロント対応(「人の目」がある安心感)

近年増えている「民泊」や「無人チェックインのアパートメント」は、旅慣れた方には魅力的ですが、トラブル時の対応に不安が残ります。

深夜にカードキーが反応しない、お湯が出ない、といった些細なトラブルが起きた時、「ロビーに行けば誰か(プロのスタッフ)がいる」という事実は、計り知れない安心感をもたらします。

また、有人フロントがあるホテルは、部外者の侵入を防ぐゲートキーパーの役割も果たしており、セキュリティレベルが格段に高くなります。

③ 「生活の匂い」よりも「観光の活気」がある場所

「暮らすように旅する」という言葉は素敵ですが、治安の面では注意が必要です。

観光客が全くいないローカルな住宅街は、夜になると人通りが極端に減り、助けを求めにくい環境になりがちです。

逆に、トレヴィの泉やナヴォーナ広場のような観光地周辺は、夜遅くまでリストランテが営業し、世界中の観光客で賑わっています。

スリへの警戒は必要ですが、「衆人環視(多くの人の目)」が犯罪への抑止力となり、孤独な危険からは守られます。

初心者にこそ、静けさよりも「華やかな賑わい」の中に身を置くことを強くおすすめします。


スポンサーリンク

治安と感動を両立するローマホテル4選

治安と感動を両立するローマホテル4選
ヨーロッパ冒険紀行

数あるローマのホテルの中から、立地・治安・そして「日本人が心からホッとするサービスレベル」を基準に、私が自信を持って推薦できる4つのホテルを厳選しました。

これらは単なる寝場所ではありません。

外の喧騒で張り詰めた神経を解きほぐし、翌朝また元気に石畳を歩き出すための「回復の泉」です。

それぞれのエリアが持つ空気感と、そこに滞在する価値を五感で感じ取ってください。


1. 【共和国広場】利便性と優雅さのハイブリッド「Hotel Artemide」

テルミニ駅から徒歩圏内でありながら、別世界のような気品が漂うのがこのホテルです。

ロビーに足を踏み入れた瞬間、ローマの喧騒がふっと遠ざかり、ホワイトティーのような上品な香りに包まれます。

スタッフの笑顔は、ビジネスライクな冷たさがなく、まるで旧友を迎えるような温かさ。

このホテルの最大の武器は、ローマの目抜き通り「ナツィオナーレ通り(Via Nazionale)」に面しているという圧倒的な立地の強さです。

夜22時を過ぎても、バスやタクシーが行き交い、ジェラートを楽しむ人々で賑わうこの通りは、まさに「光の道」。

ホテルまでの帰路、暗闇に怯える必要は一切ありません。

客室に入り、重厚なカーテンを開ければ、眼下には永遠の都の営みが。

しかし、防音ガラスがしっかりと守ってくれるため、室内は驚くほど静寂です。

特筆すべきは、最上階のレストラン「Ambrosia」からの眺め。

朝食時、焼きたてのコルネット(クロワッサン)の甘いバターの香りと共に、遠くサン・ピエトロ大聖堂のクーポラが朝日に輝く様を眺めるひとときは、一生の記憶に刻まれるでしょう。

編集長の現地メモ:ミニバーの奇跡

実は私、初めてここに泊まった時、夏のローマの猛暑にやられてヘトヘトでした。

部屋に着いて冷蔵庫を開けると、そこには冷えたコーラや水が。

普通なら「高いから我慢…」となるところですが、Artemideはなんと「ミニバー無料」(※一部プランを除く)。

汗だくの体に流し込んだあのコーラの味と、その瞬間に感じた「ゲストを大切にする心意気」は忘れられません。

こういう小さな優しさが、旅の疲れを本当に癒やしてくれるんです。


2. 【オペラ座】合理的でスマートな隠れ家「iQ Hotel Roma」

もしあなたが、「重厚な歴史よりも、現代的な快適さと機能性が欲しい」と願うなら、ここが最適解です。

場所はオペラ座のすぐそば。テルミニ駅から徒歩約5分という近さながら、一本路地を入ることで駅前の雑踏が嘘のように消え去ります。

「iQ」の名前の通り、ここは非常にスマートで合理的。

ジムやサウナで旅の疲れを汗と共に流し、清潔なリネンにくるまる快感。

そして何より日本人が涙するほど嬉しいのが、コインランドリーと充実した自販機コーナーの存在です。

イタリアのホテルでは珍しい「氷」や「スナック」がいつでも手に入る安心感。

長期旅行で溜まった洗濯物を洗い、乾燥機のふんわりとした温かさを感じた時、あなたの旅のストレス値はゼロにリセットされるはずです。

デザインはモダンでスタイリッシュ。

無駄な装飾を削ぎ落とした空間は、視覚的なノイズが少なく、情報の多いローマ観光で疲れた脳をゆっくりと休ませてくれます。

編集長の現地メモ:駅近の「エアポケット」

以前、テルミニ駅周辺の治安調査をしていた時、駅南側の殺伐とした空気に少し気が滅入ってしまったことがありました。

しかし、オペラ座の前を通り、このホテルのある通り(Via Firenze)に入った途端、空気がふっと軽くなったのを覚えています。

劇場の観客やビジネスマンが多く、「知的な静けさ」が保たれているエリア。

駅近の便利さは捨てがたいけれど、喧騒は嫌だというワガママを、ここは完璧に叶えてくれます。


3. 【ナヴォーナ】映画の主人公になる夜「Hotel Indigo Rome – St. George」

「せっかくローマに来たのだから、夢の中にいたい」——そう願うあなたには、迷わずここをおすすめします。

場所は、ローマで最も美しい通りと称される「ジュリア通り(Via Giulia)」。

一歩外に出れば、ルネサンス期の貴族の館が並び、足裏には何百年も踏みしめられて角が取れた石畳の感触が伝わります。

夕暮れ時、ホテルのルーフトップバー「I Sofà」へ上がってください。

目の前には、テラコッタ色の屋根の連なりと、その向こうに沈む太陽。風に乗って、どこかのリストランテからニンニクとトマトソースを炒める食欲をそそる香りが漂ってきます。

「あぁ、私は今、ローマに生きている」

そう実感できる濃度が、他のエリアとは段違いです。

治安面でも、このエリアは非常に優秀です。

観光の中心地であるため、夜遅くまで人の目があり、路地裏もレストランの灯りで温かく照らされています。

ここで感じるのは「危険な気配」ではなく、「人生を楽しむ人々の熱気」だけです。

編集長の現地メモ:迷子という名の贅沢

このホテルに泊まると、私はあえて地図を持たずに夜の散歩に出かけます。

複雑に入り組んだ路地で迷うことすら、ここではエンターテインメントになるからです。

ある夜、迷い込んだ先で地元のおじいさんが経営する小さな革工房を見つけ、言葉は通じないけれど身振り手振りで話をしたことがあります。

そんな「予期せぬ出会い」が生まれるのが、チェントロ・ストリコ(歴史地区)の魅力。

駅前のホテルでは絶対に味わえない、泥臭くも愛おしいローマの素顔に触れられる場所です。


4. 【プラティ地区】テヴェレ川を渡る静寂。暮らすように泊まる「Hotel Isa」

「観光客の喧騒にはもう疲れた。もっと静かで、洗練されたローマを知りたい」

そんな旅の上級者や、安全を最優先したい女性の一人旅にこそ選んでほしいのが、ヴァチカンに近いプラティ地区にある「Hotel Isa」です。

ここは、弁護士事務所や高級ブティックが並ぶ、ローマでも屈指のハイソサエティな住宅街。

道幅は広く、ゴミ一つ落ちていない歩道。テルミニ駅周辺の混沌が嘘のように、ここには「整えられた日常」があります。

夜道も明るく、犬の散歩をする地元のマダムたちとすれ違うたび、自分が観光客であることを忘れてしまうほど。

ホテルの内装は、クラシックとモダンが融合した独創的なデザイン。

そして何より素晴らしいのが、最上階の朝食テラスです。

目の前に迫るサン・ピエトロ大聖堂のクーポラ(ドーム)。

その圧倒的な存在感を眺めながら、カプチーノの泡の口当たりを楽しむ朝。これぞ、大人のローマ滞在です。

編集長の現地メモ:川を渡るという儀式

私にとって、テヴェレ川にかかる橋を渡ってプラティ地区に入る行為は、一種の「浄化の儀式」です。

観光客でごった返す対岸(中心部)から橋を渡ると、空気がスッと澄み渡り、騒音が遠ざかるのを感じます。

「Hotel Isa」に帰ると、守られているような安心感がある。地下鉄A線のレパント駅も近く、実は観光へのアクセスも悪くありません。

「静寂」という贅沢を知る人にこそ、泊まってほしい一軒です。


比較で選ぶ、あなたのローマの拠点

ご紹介した4つのホテルは、それぞれ異なる「旅のスタイル」を叶えてくれます。

あなたの優先順位に合わせて選んでください。

スクロールできます
ホテル名推定予算(1室)治安・環境こんな人におすすめ編集長の一言
Hotel Artemide
(共和国広場)
250€〜【鉄壁】
大通り沿いで明るく、夜の帰宅も安心。
初めてのローマ
治安と高級感を両立させたい方
「迷ったらここ。失敗のない王道の選択です」
iQ Hotel Roma
(オペラ座)
180€〜【合理的】
駅近だが静か。機能的な都会派。
旅慣れた方・長期滞在
洗濯やジムなど設備重視の方
「痒い所に手が届く。日本的な快適さが恋しい時に」
Hotel Indigo
(ナヴォーナ)
350€〜【情緒】
映画の世界。石畳の路地裏。
カップル・女子旅
雰囲気を最優先したい方
「一歩も外に出たくなくなるほど、甘美なローマ体験」
Hotel Isa
(プラティ地区)
200€〜【聖域】
喧騒から離れた高級住宅街。
一人旅・シニア
静寂と安全を絶対視する方
「観光客のいない、美しいローマの日常に溶け込む」
  • 価格は2025年12月時点の目安(聖年価格を考慮)。時期により変動します。

予約時のワンポイントアドバイス:安全を「確定」させる一手

予約時のワンポイントアドバイス:安全を「確定」させる一手
ヨーロッパ冒険紀行

最後に、どのホテルを選ぶにしても、「より安全・快適」を手繰り寄せるための小さなテクニックをお伝えします。

  • 「高層階(Upper Floor)」をリクエストする
    ローマの夜は意外と賑やかです。防犯上の安心感に加え、石畳を走る車の走行音を避けるためにも、予約時のコメント欄に「High floor quiet room, please」と一言添えましょう。
  • 空港送迎はケチらない
    長時間のフライトで疲労困憊の状態で、スリの多いテルミニ駅から重い荷物を運ぶのはリスクが高い行為です。初日だけでも、ホテル公式の送迎車や定額タクシーを手配してください。「ホテルに着くまでが、最も隙ができやすい時間」であることをお忘れなく。

スポンサーリンク

終わりの言葉

「ローマは一日にして成らず」と言いますが、あなたのローマ旅行もまた、準備という土台の上に成り立ちます。

治安への不安は、正しい知識と、信頼できる拠点(ホテル)さえあれば、必ず「冒険へのワクワク」に変えられます。

想像してください。

安全なホテルに荷物を置き、身軽になってローマの街へ飛び出す瞬間を。

トレビの泉の水音、スペイン広場の活気、そして古代遺跡が語りかける静寂。その全てが、あなたを待っています。

さあ、恐れを捨てて、予約ボタンを押しましょう。

最高のローマが、あなたを迎える準備をして待っています。

参考情報・公式サイト

本記事の執筆にあたり、以下の公式サイトおよび公式データを参照しています。最新の料金や運行状況、治安情報は必ず一次情報をご確認ください。

🏛️ 公的機関・治安・観光情報

🏨 厳選ホテル(公式サイト)

※最安値保証や特典(ウェルカムドリンク等)は公式サイト経由の予約に含まれることが多いため、価格比較の基準として推奨します。

✈️ 移動・交通アクセス

スポンサーリンク
目次